いつか、きっと。

彼との想い出。

タルト姉妹

最初に、彼女にコメントしたとき

すごくドキドキしたのを覚えています。

彼女は、一人ひとりに丁寧にお返事をしていて、

わたしも話してみたいなって、憧れの存在でした。


彼女の書くブログが大好きで大好きで、

何度も読み返していました。

彼女の書く、彼さんへのラブレターのような日記が大好きで、

読んでいると、まるで、彼女自身になったように

いつも泣いたり、ドキドキしたり

ほっこり笑顔になっていました。



わたしが、すごく辛いブログを書いた時に、

彼女は、すぐに心配してお手紙をくれました。

ここでも話せない、書けない

たくさんのことを彼女はいつも聞いてくれました。

そして、わたしがすごく辛い時に

一緒に泣いてくれ、考えてくれました。


時には慰めてくれ、時には厳しい言葉をくれた時もありました。

わたしが先輩(わたしの彼)の

愚痴ばっかり言ってたときも、

彼女は、わたしの彼のことを悪く言ったことはありませんでした。


どうしたらいいのか、今後のことを

いつも一緒に考えてくれて

助言してくれました。


彼女のおかげで、わたしは

先輩との仲も少しずつ改善されるようになってきました。



☆。.:*・゜彼女が教えてくれたこと☆。.:*・゜



彼さんに優しくしてほしいのなら、

彼さんにもやさしくしてあげて。


笑顔がみたいっておもったら、

ゆんさんが笑顔を見せてあげて。


彼さんに信じてほしいっておもったら、

彼さんを信じてあげて。


彼さんに愛されたいっておもったら、

彼さんを愛してあげて。



ブログは、書けないことを無理して書かなくていいよ。


辛いと思ったら、つらいよ。って

うれしいなって思ったら、うれしいよ。って

書けばいいよ。




☆。.:*・゜お姉ちゃんへ☆。.:*・゜



わたしのために、

一つひとつの優しい言葉を

ありがとう。


お姉ちゃんとお話できなくなったのが、

つらいよ。

涙があふれて止まらない。



だけど、

わたしが泣いてるの知ったら

きっと、お姉ちゃんは心配する。



だから、頑張るからね。

いつも、お姉ちゃんのこと想ってるからね。



お姉ちゃんがくれたたくさんの言葉

いつも、心の中にあるからね。




これまで、いつもわたしばかりが助けてもらってて、

わたしは何も恩返しできてない。


だから、わたしが、

先輩のことを信じて、一緒に笑って過ごすことが

恩返しだと思う。



これまで、ほんとにほんとにたくさんのこと

ありがとう。


あまり、頑張りすぎないで、

時には、手を抜いてね。



大好きだから大丈夫。

彼さんは、お姉ちゃんのことが

大好きで大切で愛しいんだよ。



お姉ちゃん大好きだからね。

また逢う日まで、頑張るからね。


ゆんより。